【読売新聞にSDGsの活動について掲載されました!】

読売新聞の年始連載記事として、当財団庄田理事のSDGsの活動について紹介していただきました。
庄田理事はJICA海外協力隊としてアフリカ・マラウイの僻地にて、保健医療活動や地域おこし活動を行いました。
マラウイ派遣中の2015年にSDGsと出会い、現地の貧困や気候変動などの社会課題を解決するためにはSDGsが必須だと痛感しました。
その経験から帰国後、2018年より「#SDGsを自分ゴトに。」をテーマにSDGsの普及活動を始めました。
2019年からは飯塚高校の非常勤講師としてSDGsの授業を担当、地域のまちづくり協議会と連携して小中学校で特別授業や市民向けワークショップを開催したりしています。
当財団では困難を抱える子ども若者の孤立解消と育成事業や筑後川水害対応などSDGsと関連した事業を実施しています。
そして、庄田理事による団体、企業、市民向けのSDGsワークショップも開催予定です。
SDGsについて知りたい、SDGsの活動・事業を具体的に実施したいなどのご要望がありましたら、お気軽にお問い合わせください!