
2月16日、学校に行けない・行かない子どもたちの支援事業をする5つの実行団体さんとワークショップを福岡市で開催しました。
これは、ふくおか共育コンソーシアム(ちくご川コミュニティ財団、家庭教育研究機構)が資金分配団体を務める事業「ひとりひとりに合った多様な学びを支える地域共生事業」の取り組みです。
関係者分析を更新し、課題を見つめ直しながらロジックモデルをブラッシュアップ。
「評価=価値を見える化すること」を合言葉に、事業の妥当性や指標を丁寧に確認しました。
ランチ交流会は、家庭教育研究機構が運営するフリースクール「みんなのおうち」(福岡県飯塚市)の子どもたちが作ってくれた、素敵なくじ引きで席決め。
5つの実行団体さんと一緒に、ワイワイ楽しく盛り上がりました。
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